CHINA

 

NO.1 康師傅

 

  

あまり普及していないためか丁寧に購入の仕方なんかが貼り付けられています

紙幣は5元か10元のみ使用可能です

 

ペットボトルのジュースは4元、水だと2.5元

 

こちらのお茶のペットボトルは3.5元

 

缶ドリンクも3元〜3.5元とものすごく安いです

 

炭酸、お茶、フルーツジュースといった定番物から

買ってみないとわからない謎のドリンクまで時間があればいろいろ試してみたいですね

 

こんな自動販売機もありました

日本にもありますがアメリカやヨーロッパでよく見かけるタイプですね

ドリンク以外にもスナック菓子やらなんやらいろんなもんが売られています

 

こんなものまで・・・ちなみに10元(^^;)

 


 

NO.2 ペプシ

 

  

シンセンで見つけたペプシの自動販売機

こちらも丁寧な購入方法が写真付きで説明されています

 

ペプシといっても取扱いはほとんどが他社製品

缶ジュースが3〜4元程度で販売されていました

 


 

NO.3 益力

 

  

こちらもシンセンで見つけた自動販売機

やはり購入方法の説明書きがありました

 

取扱会社はバラバラ・・・

康師傅やコカコーラ、ポカリなんかもありました

どれも安くていいですね

 


 

NO.4 泰和瑞通

 

  

北京や上海で見つけた泰和瑞通の自動販売機

丁寧すぎる購入方法がやはり付いていました

 

なんとビックリ!午後の紅茶が紛れて販売されていました

 

それにしてもメーカーがバラバラ

隅っこにはひっそりFIREもありました

 

ペプシやスプライトなど・・・競合他社の商品が隣り合わせ(笑)

 


 

NO.5 ATMU

 

  

ドリンク専用じゃない少し変わった自動販売機

でもこの販売機にも買い方の説明が詳しく書いてありました

 

ドリンクは右下の6本のみでお菓子が大半を占めます

中にはグリコのポッキーなんかも・・・

右上の少しエロティックで飛びぬけて高い品物はいったい何なのでしょう(笑)

 


 

NO.6 米源飲料

 

  

この自動販売機にも丁寧に購入方法が記されていました

紙幣は5元か10元のみ使用可能のようです

 

なんと午後の紅茶が4元で販売されていました

 

ペットボトルはほとんどが統一の商品でした

 


 

NO.7 コカコーラ

 

コカコーラゼロに見立てたコカコーラの自動販売機

 

ミニッツメイドからファンタやスプライトまで自社ブランドが並びます

缶ドリンクは2.5元でした

 


 

NO.8 活純水

 

上海の下町で見つけた日本ではスーパーでよく見かける水の給水機

 

  

有料ですが1リットルで0.2元と超破格値でした

 


 

NO.9 泰正

 

  

上海の地下鉄の駅構内でよく見かける泰正の自動販売機

番号をプッシュして商品を下に落とします

 

缶ドリンクで3元程度です

 

こちらは従来タイプの自動販売機

 

コカコーラとペプシが隣どおしに配列されているのがおもしろいですね

統一やらキリンやらあったりとメーカーはバラバラでした

 


 

NO.10 頂頂科技

 

  

頂頂科技の自動販売機

日本や台湾でおなじみのラインナップでした

 


 

NO.11 リプトン

 

  

上海のリニア駅に設置していたリプトンのカップ自動販売機

カプチーノやエスプレッソが6元のほかは紅茶など全てが10元とかなりお高い自動販売機でした

 


 

NO.12 AUOMA

 

液晶パネルで展示している一歩進んだ自動販売機

 

  

ペプシやスプライトや午後の紅茶などメーカーがバラバラなのが面白いですね

ちゃんと商品の買い方の説明もありました

 

こちらは従来タイプのもの

 

ペプシとコカコーラが同じ販売機で売られているのがおもしろいですね

 


 

NO.13 集美

 

杭州で見つけた集美の自動販売機

 

ペプシやミリンダをはじめ中国での主力商品が並べられていました

自動販売機なのにしっかり24時間営業と書かれているところがいいですね